2013年12月18日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 Tooth Fairy(歯の妖精)~Tooth Fairyプロジェクトについて 歯科治療において、外した金属や入れ歯を集めてリサイクルします。これらの金属は、金やパラジウムなどを含んでいて、子供達を支援する大切な資金となります。
2013年11月22日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 歯周病 ~見直そう生活習慣~ 生活習慣を改めることにより歯周病を予防する事はもちろん、歯周病治療後の再発や悪化の予防にもなります。生活習慣の見直し、規則正しい生活が健康への第一歩かもしれません。
2013年11月11日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 歯周内科って何? みなさんは、「歯周内科」という言葉を聞いたことはありますか? 歯周病に対する新しい治療として注目されています。まず、歯周病について説明します。 歯周病とは、お口の中の細菌が原因で発症します。ブラッシングが上手く出来ずに磨 […]
2013年10月24日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 親知らずを抜いたらなぜ腫れる? 親知らずを抜いたらなぜ腫れる?歯を抜く際に、骨を削って修正してから歯を取り出します。このような場合、抜いた後に腫れやすくなります。
2013年10月11日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 若年性歯周病(侵襲性歯周炎)について 歯周病と聞くと、中高年にかけて発症する病気と思われがちです。近年、小学生や、10代、20代の歯周病も増えており、30歳以下の若年層で発症した場合を、若年性歯周病(正式名 侵襲性歯周炎)と呼ぶようになりました。
2013年9月22日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 治療を中断してしまうと・・・ 治療がまだ終わって無くても、痛みが無くなってしまうと「大丈夫だろう。」と思ってしまい治療を中断してしまう方もおられます。せっかく治癒しかけている歯が、また悪い状態に戻ってしまう危険性があります。
2013年9月9日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 歯周病にタバコが及ぼす影響~まだタバコを吸いますか? 歯周病になると、歯茎が腫れたり、膿んだりしますが、タバコに含まれている化学物質が喫煙者の歯肉出血を減少させたり、歯肉表面を硬くすることで歯周病の症状が隠されてしまうのです。
2013年8月25日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 咀嚼回数と食生活の変化 たくさん噛むことで唾液が多く出ます。その唾液にはたくさんの良い役割があります。唾液中に含まれる成分の中には、消化を助けるもの。悪い菌を退治する抗菌、殺菌作用。骨や歯の発達を促進するホルモンや、唾液中のPHを中性に保つ役割。歯の再石灰化を促してくれたりと、唾液にはたくさんの働きがあります。
2013年8月10日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 歯周病が招く低体重児出産 その原因と予防法について 歯周病が低体重児出産を招く原因として、歯周病菌が炎症を起こした歯肉の血管から血中に入り込み、それが羊水内に入り胎児の成長に影響を及ぼすと言われています。
2013年7月14日 / 最終更新日時 : 2018年4月30日 おおさわ歯科クリニック お役立ち情報 目立たない矯正とは 歯並びが気になり歯の矯正治療を考えたりしたことはありませんか? 矯正治療というと金属の矯正器具が見えてしまうのでは?と見た目が気になって躊躇してしまった方もいるのではないでしょうか? 最近では矯正器具の種類が増え、目立た […]